- 3431
- 2026/09/10
- 時価
- 429億円
- PER 予
- 20.55倍
- 2010年以降
- 2.52-177.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.32-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.84%
- ROE 予
- 4.79%
- ROA 予
- 2.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
宮地エンジニアリンググループ(3431)の役員報酬の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 3482万
- 2014年3月31日 -6.69%
- 3249万
- 2015年3月31日 -2.39%
- 3171万
- 2016年3月31日 +6.33%
- 3372万
- 2017年3月31日 +2.56%
- 3459万
- 2018年3月31日 +6.46%
- 3682万
- 2019年3月31日 +1.83%
- 3750万
- 2020年3月31日 +4.8%
- 3930万
- 2021年3月31日 -5.89%
- 3698万
- 2022年3月31日 -12.36%
- 3241万
- 2023年3月31日 +26.5%
- 4100万
- 2024年3月31日 +46.34%
- 6000万
- 2025年3月31日 -6.67%
- 5600万
- 2026年3月31日 +155.36%
- 1億4300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- なお、金額は全て一般管理費に属するものであります。2026/06/24 10:21
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給与諸手当及び賞与 83百万円 110百万円 役員報酬 56 143 報酬料・手数料 100 192 - #2 役員報酬(連結)
- 当社の役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針は、同一階層の会社の一般例、従業員の給与水準との均衡、経営の一般状況等を総合的に考慮の上決定しております。2026/06/24 10:21
当社は、コーポレート・ガバナンスの一層の充実という観点から、2021年6月25日付の第18回定時株主総会で監査等委員会設置会社への移行を付議し、決議されました。また、同株主総会で役員報酬の総額について、取締役(監査等委員である取締役を除く。)年間報酬総額の上限を年額120百万円(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。また、年額のうち社外取締役分は12百万円とする。定款で定める取締役の員数は10名以内とする。本有価証券報告書提出日現在は4名。)、監査等委員である取締役年間報酬総額の上限を年額48百万円(定款で定める監査等委員である取締役の員数は4名以内とする。本有価証券報告書提出日現在は3名。)と決議されました。併せて、同日の取締役会で取締役の指名、報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化することを目的として、任意の指名・報酬委員会を設置いたしました。
当社の取締役の報酬等の額の決定方法は、毎年定時株主総会後の取締役会において、株主総会で決議された報酬総額の範囲内において、同一階層の会社の一般例、従業員の給与水準との均衡、経営の一般状況等を総合的に考慮して取締役会に諮っております。その決定権限を有する者は、取締役会により委任された代表取締役社長池浦正裕であり、会社の業績や経営内容、経済情勢、また各取締役の担当職務、業績、貢献度等を勘案して決定する権限を有しております。取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額は、会社の業績や経営内容、経済情勢等を考慮し、指名・報酬委員会の答申を受け、取締役会で決定し、監査等委員である取締役の報酬等は、株主総会で決議された報酬総額の範囲内において、監査等委員である取締役の協議によって決定しております。