宮地エンジニアリンググループ(3431)の研究開発費 - エム・エムブリッジの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 4100万
- 2020年3月31日 +14.63%
- 4700万
- 2021年3月31日 +55.32%
- 7300万
- 2022年3月31日 -43.84%
- 4100万
- 2023年3月31日 +41.46%
- 5800万
- 2024年3月31日 +106.9%
- 1億2000万
- 2025年3月31日 +116.67%
- 2億6000万
- 2026年3月31日 -31.15%
- 1億7900万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費2026/06/24 10:21
- #2 研究開発活動
- 当社グループは、主に橋梁工事の建設コスト縮減、品質向上、橋梁新製品開発および既設橋梁の維持管理、鋼構造物の生産技術、沿岸構造物の開発・実証に関連した研究開発活動を行っております。2026/06/24 10:21
当社グループにおける研究開発活動は、連結子会社である宮地エンジニアリング株式会社技術・開発本部、計画本部および千葉工場技術研究所、ならびにエム・エム ブリッジ株式会社技術部および建設部が中心となり推進しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は315百万円となっており、セグメントごとの研究開発活動の概要は以下のとおりです。
1.宮地エンジニアリング