純資産
連結
- 2013年3月31日
- 123億6637万
- 2014年3月31日 +6.54%
- 131億7554万
- 2015年3月31日 +13.94%
- 150億1175万
個別
- 2013年3月31日
- 87億7155万
- 2014年3月31日 +1.93%
- 89億4123万
- 2015年3月31日 +1.93%
- 91億1403万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※1 事業用土地の再評価2015/06/26 13:38
一部の連結子会社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2015/06/26 13:38
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/06/26 13:38
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた272,743千円は、「リース債務」205,044千円、「その他」67,698千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末と比較して16億55百万円増加し、201億45百万円となりました。主な要因は、支払手形・工事未払金が11億23百万円、リース債務が5億82百万円増加したためであります。2015/06/26 13:38
純資産合計は、前連結会計年度末と比較して18億36百万円増加し、150億11百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が9億3百万円、その他有価証券評価差額金が6億65百万円、土地再評価差額金が1億50百万円増加したためであります。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/26 13:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 13:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 193.53円 220.51円 1株当たり当期純利益金額 13.64円 14.73円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。