売上高
連結
- 2014年12月31日
- 13億1557万
- 2015年12月31日 -49%
- 6億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)2016/02/08 13:43
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、工事進行基準売上高の調整額及びセグメント間取引消去であります。2016/02/08 13:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の受注高につきましては、技術提案力の強化、積算精度の向上、情報収集の強化など受注強化策を推進したことに加え、従来からの高難度工事に対する安全・高品質な施工技術が評価され受注した案件もあり、324億61百万円(前年同期比68.8%増)となりました。2016/02/08 13:43
売上高につきましては、手持ち工事の生産・施工が順調に推移したことから、299億38百万円(同66.1%増)となりました。
損益につきましては、引き続き経営全般にわたるコスト削減に注力したものの、工事損失引当金を計上したことなどにより、営業利益は7億90百万円(同12.8%減)、経常利益は8億41百万円(同13.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益はMMBを連結子会社としたことに伴い特別利益として負ののれん発生益を14億98百万円計上したことなどから21億22百万円(同151.6%増)となりました。