営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 9億657万
- 2015年12月31日 -12.84%
- 7億9020万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△195,487千円及び全社費用△111,054千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/08 13:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、工事進行基準売上高の調整額及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額4,118千円、セグメント間取引消去△380,312千円及び全社費用△127,335千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 13:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、手持ち工事の生産・施工が順調に推移したことから、299億38百万円(同66.1%増)となりました。2016/02/08 13:43
損益につきましては、引き続き経営全般にわたるコスト削減に注力したものの、工事損失引当金を計上したことなどにより、営業利益は7億90百万円(同12.8%減)、経常利益は8億41百万円(同13.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益はMMBを連結子会社としたことに伴い特別利益として負ののれん発生益を14億98百万円計上したことなどから21億22百万円(同151.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。