- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間より、宮地エンジニアリング株式会社の組織変更及びエム・エム ブリッジ株式会社が新たに連結子会社になったことに伴い、報告セグメントを従来の「橋梁事業」及び「建設事業」から、「宮地エンジニアリング」及び「エム・エム ブリッジ」に変更しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2016/11/09 11:28- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2016/11/09 11:28- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
資産合計は、前連結会計年度末と比較して18億79百万円減少し、440億85百万円となりました。主な要因は、工事代金の回収が進んだことにより、現金預金が35億91百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金が48億92百万円減少したためであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比較して25億76百万円減少し、249億27百万円となりました。主な要因は、手持ち資金の増加分を返済に充てたため短期借入金が23億15百万円減少したためであります。
2016/11/09 11:28- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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