営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 38億3896万
- 2020年12月31日 +2.74%
- 39億4433万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額△958千円、セグメント間取引消去△364,267千円及び全社費用△102,841千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/08 13:42
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、工事進行基準売上高の調整額及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額2,786千円、セグメント間取引消去△489,757千円及び全社費用△101,796千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/08 13:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、手持ち工事が概ね順調に進捗したものの、407億39百万円(同12.8%減)となりました。2021/02/08 13:42
損益につきましては、工場構内ヤードの有効活用促進などの生産効率化、工事採算性向上の取り組み、働き方改革による業務効率化などにより、営業利益は39億44百万円(同2.7%増)、経常利益は39億78百万円(同0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億95百万円(同14.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。