経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 55億4771万
- 2022年3月31日 +8.02%
- 59億9237万
個別
- 2021年3月31日
- 5億4242万
- 2022年3月31日 +28.4%
- 6億9647万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 橋梁では、国土交通省の東扇島橋梁工事その2、横浜環状南線栄IC・JCT橋脚工事、為当第1橋、国道289号線5号橋梁、新川島橋上部その2工事、中日本高速道路株式会社の上粕屋高架橋、西日本高速道路株式会社の吹田JCT~池田IC橋梁更新建設工事、城陽第一高架橋、淀川東高架橋、水尻高架橋、首都高速道路株式会社の東品川・鮫洲更新工事、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構の福井橋りょう、木の芽川橋りょう、長野県の福島立体跨道橋、笠倉壁田橋などを、また建築他では株式会社大林組他JVの北海道ボールパーク鉄骨工事などを売り上げました。2022/07/13 10:38
損益につきましては、工場構内ヤードの有効活用促進などの生産効率化、工事採算性向上の取り組み、働き方改革による業務効率化などにより、営業利益は58億10百万円(同5.6%増)、経常利益は59億92百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は34億6百万円(同10.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。