経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 28億5200万
- 2022年9月30日 +15.85%
- 33億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、大規模更新工事が順調に進捗したことで279億51百万円(同6.2%増)となりました。2022/11/10 14:20
損益につきましては、鋼材等の資源や電力料の高騰による影響はあるものの、千葉工場改革プロジェクトによる生産性の向上、現場工事における採算性の向上および全社を挙げた業務の効率化に加え、期首時点では下半期に計画していた改善を上半期に織り込むことができたため、営業利益は31億84百万円(同15.6%増)となりました。また経常利益は33億4百万円(同15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億11百万円(同24.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。