売上高
連結
- 2021年12月31日
- 7億9600万
- 2022年12月31日 +103.27%
- 16億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/09 9:28
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。2023/02/09 9:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、今年度は技術的難易度の高い、技術提案・交渉方式(*)による大規模更新工事への取り組みの比率を上げており、優先交渉権を得た時点では詳細設計のみの契約となり、製作および架設に係る契約に向けた協議は詳細設計後となることから、高速道路の大型工事などにより受注高を375億65百万円まで積み上げましたが、前年同期比では7.8%減となりました。2023/02/09 9:28
売上高につきましては、手持ち工事が概ね順調に進捗したことにより、438億6百万円(前年同期比2.4%増)となりました。
損益につきましては、エネルギー価格等の大幅な上昇による影響があったものの、工場構内ヤードの有効活用促進などの生産効率化、工事採算性向上の取り組み、働き方改革による業務効率化などにより、営業利益は42億97百万円(同8.0%減)、経常利益は45億9百万円(同6.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億27百万円(同0.8%増)となりました。