- 3431
- 2026/09/16
- 時価
- 431億円
- PER 予
- 20.68倍
- 2010年以降
- 2.52-177.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.32-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.81%
- ROE 予
- 4.79%
- ROA 予
- 2.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額△10百万円、セグメント間取引消去△576百万円及び全社費用△109百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/09 9:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額6百万円、セグメント間取引消去△1,316百万円及び全社費用△156百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/09 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、手持ち工事が概ね順調に進捗したことにより、438億6百万円(前年同期比2.4%増)となりました。2023/02/09 9:28
損益につきましては、エネルギー価格等の大幅な上昇による影響があったものの、工場構内ヤードの有効活用促進などの生産効率化、工事採算性向上の取り組み、働き方改革による業務効率化などにより、営業利益は42億97百万円(同8.0%減)、経常利益は45億9百万円(同6.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億27百万円(同0.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。