- 3431
- 2026/10/06
- 時価
- 404億円
- PER 予
- 19.4倍
- 2010年以降
- 2.52-177.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.32-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.13%
- ROE 予
- 4.79%
- ROA 予
- 2.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (退職給付見込額の期間帰属方法および未認識数理計算上の差異の費用処理方法の変更)2025/11/12 11:36
連結子会社の宮地エンジニアリング株式会社は、前連結会計年度まで退職給付見込額の期間帰属方法について、合併前の旧株式会社宮地鐵工所は期間定額基準を、旧宮地建設工業株式会社は給付算定式基準をそれぞれ採用していましたが、2024年10月1日付で合併前の会社毎に分かれていた退職年金制度に係る年金資産を統合したことに伴い、当中間連結会計期間の期首から退職給付見込額の期間帰属方法を給付算定式基準に統一することといたしました。また、未認識数理計算上の差異の費用処理方法につきましても、旧株式会社宮地鐵工所は定率法を、旧宮地建設工業株式会社は定額法をそれぞれ採用していましたが、定額法に統一することといたしました。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/11/12 11:36
資産合計は、前連結会計年度末と比較して99億91百万円減少し、806億6百万円となりました。主な要因は、投資有価証券が9億30百万円増加した一方で、現金預金が107億75百万円減少したためであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比較して103億16百万円減少し、317億8百万円となりました。主な要因は、支払手形・工事未払金等が38億89百万円、短期借入金が39億円、流動負債のその他に含まれる未払金が23億45百万円それぞれ減少したためであります。