3435 サンコーテクノ

3435
2026/05/08
時価
115億円
PER 予
9.04倍
2010年以降
4.4-39.54倍
(2010-2025年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.4-1.69倍
(2010-2025年)
配当 予
3.17%
ROE 予
6.12%
ROA 予
4.36%
資料
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サンコーテクノ(3435)の当期純利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
9545万
2011年9月30日 +4.91%
1億13万
2012年9月30日 +44.21%
1億4440万
2013年9月30日 +115.73%
3億1152万
2014年9月30日 +42.48%
4億4387万

個別

2012年9月30日
8000万
2014年9月30日 +353.75%
3億6300万
2015年9月30日 -39.12%
2億2100万

有報情報

#1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
2023/11/08 11:10
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループにおきましては、2022年3月期よりスタートした中期経営計画の最終目標・売上高200億円超を1年前倒しで達成いたしましたが、中期経営計画の最終年度である2024年3月期は、定量目標を達成するとともに、定性目標である「S.T.G Vision2023」“私たちは、独自の技術とサービスに磨きをかけ、安全・安心の価値を追究して、社会に役立つ集団となります”の達成にいっそう磨きをかけることを目標とし、「人財育成」、「全体最適化」、「新事業創出」をはじめとした経営課題へ引き続き取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して832百万円(8.9%)増加し10,157百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して378百万円(13.4%)増加し3,204百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して114百万円(13.5%)増加し962百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して6百万円(14.6%)減少し38百万円、営業外費用は、6百万円(8.6%)減少し65百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して113百万円(13.9%)増加し935百万円となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益の計上により前年同期と比較して330百万円(55.5%)増加し926百万円となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。
2023/11/08 11:10
#3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
(1)1株当たり四半期純利益金額75.61円117.27円
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円)595,611926,461
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円)595,611926,461
普通株式の期中平均株式数(株)7,877,6987,900,332
項目前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額74.82円116.21円
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)--
普通株式増加数(株)83,01071,751
(うち新株予約権(株))(83,010)(71,751)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要--
2023/11/08 11:10

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