純資産
連結
- 2015年3月31日
- 95億7381万
- 2016年3月31日 +6.02%
- 101億5045万
- 2017年3月31日 +6.87%
- 108億4754万
個別
- 2015年3月31日
- 80億3855万
- 2016年3月31日 +6.56%
- 85億6583万
- 2017年3月31日 +6.55%
- 91億2719万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2017/06/29 9:56
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の負債の合計は、前期末比148百万円(3.2%)減少の4,438百万円となりました。流動負債は同178百万円(6.2%)減少の2,695百万円、固定負債は同30百万円(1.8%)増加の1,743百万円となりました。負債が減少した主な要因は、短期借入金の減少が150百万円、未払法人税等の減少が107百万円となった一方、買掛金の増加が171百万円となったことによるものであります。2017/06/29 9:56
当期末の純資産は、10,847百万円となり、前期末に比較して697百万円(6.9%)の増加となりました。増加の主な要因は、利益剰余金の増加が644百万円となったことによるものであります。
(資本の財源及び資金の流動性についての分析) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/29 9:56 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/29 9:56
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/29 9:56
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 10,150,458 10,847,544 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 240,256 247,645 (うち新株予約権(千円)) (48,278) (58,848)