仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 3億9760万
- 2018年3月31日 +20.19%
- 4億7790万
個別
- 2017年3月31日
- 2億8114万
- 2018年3月31日 +5.89%
- 2億9770万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産
・商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。2018/06/28 9:13 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.デリバティブ取引
時価法によっております。
ハ.たな卸資産
商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。2018/06/28 9:13