無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 6471万
- 2020年3月31日 +10.36%
- 7142万
個別
- 2019年3月31日
- 4779万
- 2020年3月31日 -14.93%
- 4065万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/25 12:28 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/25 12:28
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 80千円 137千円 無形固定資産 163千円 145千円 計 326千円 4,939千円 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、当連結会計年度において製造設備更新・増設等を中心に139百万円の設備投資を実施いたしました。2020/06/25 12:28
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年から17年2020/06/25 12:28
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ取引
時価法によっております。2020/06/25 12:28 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年から47年
機械装置及び運搬具 2年から17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 12:28