- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△789,335千円には、セグメント間取引消去13,490千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△802,825千円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資産については、報告セグメントに配分しておりません。
2020/06/25 12:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資産については、報告セグメントに配分しておりません。
4.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2020/06/25 12:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/06/25 12:28- #4 役員の報酬等(連結)
当事業年度における当社役員の報酬等の額の決定過程における取締役会の活動は、代表取締役社長 洞下英人へ報酬等の額の決定を一任する旨の確認を行っております。
当社の業績連動報酬に係る指標は連結営業利益であり、当社グループの業績等に対する貢献度を示すものであることから、当該指標を選択しております。業績連動報酬の額の決定方法は、連結営業利益の金額及びその達成度、前年同期比との比較等を行い総合的に勘案し、決定しております。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は1,390百万円であり、実績は1,508百万円であります。
2020/06/25 12:28- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・ 安定成長の実現
売上高平均成長率:5%以上・営業利益率:8%以上
・ メーカーとして魅了する
2020/06/25 12:28- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における売上総利益は、前連結会計年度と比較して530百万円(10.2%)増加し5,741百万円となりました。これは主として、新たに包装・物流機器関連が加わったこと等によるものであります。
(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、退職給付費用が減少した一方、新たに包装・物流機器関連が加わったこと等により、給与及び手当、法定福利費が増加し、前連結会計年度と比較して339百万円(8.7%)増加し4,233百万円となりました。
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