固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 68億9689万
- 2021年3月31日 -1.85%
- 67億6916万
個別
- 2020年3月31日
- 75億1587万
- 2021年3月31日 -1.3%
- 74億1819万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/07/07 11:39
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/07/07 11:39
有形固定資産
主として、機能材事業における製造設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年から47年
機械装置及び運搬具 2年から17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/07/07 11:39 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/07/07 11:39前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 1,852千円 39,314千円 工具、器具及び備品 100千円 4千円 計 1,952千円 39,319千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/07/07 11:39
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 投資不動産 - 0千円 無形固定資産 145千円 72千円 計 4,939千円 1,958千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/07/07 11:39 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/07 11:39
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに成光産業株式会社及びその100%子会社である成光パック株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価格と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/07/07 11:39
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 838,668千円 固定資産 453,472千円 のれん 29,748千円
該当事項はありません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、924百万円の増加(前連結会計年度は1,407百万円の増加)となりました。これは主として税金等調整前当期純利益1,515百万円に加え、減価償却費が326百万円となった一方、売上債権の増加額が187百万円及び法人税等の支払額が533百万円となったことによるものであります。2021/07/07 11:39
投資活動によるキャッシュ・フローは、172百万円の減少(前連結会計年度は478百万円の減少)となりました。これは主として有形固定資産の取得による支出が174百万円となったことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、644百万円の減少(前連結会計年度は104百万円の減少)となりました。これは主として長期借入金の返済による支出が171百万円、自己株式の取得による支出が198百万円及び配当金の支払額が209百万円となったことによるものであります。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2021/07/07 11:39
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。連結貸借対照表計上額(千円) 当連結会計年度末の時価(千円) 当連結会計年度期首残高 当連結会計年度増減額 当連結会計年度末残高
2 当連結会計年度末の時価は、固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/07 11:39
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法を採用しております。2021/07/07 11:39
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産