- 3435
- 2026/08/31
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2010年以降
- 4.4-39.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 6.24%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 2753万
- 2021年3月31日 -34.06%
- 1815万
個別
- 2020年3月31日
- 2337万
- 2021年3月31日 -40.44%
- 1391万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年から47年
機械装置及び運搬具 2年から17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/07/07 11:39 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置 奈良工場製造設備の購入による増加(小径自動スリワリ機) 10,068千円2021/07/07 11:39
ソフトウエア仮勘定 基幹システム導入による増加 57,259千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/07/07 11:39
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/07/07 11:39
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準