- 3435
- 2026/08/27
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 9.33倍
- 2010年以降
- 4.4-39.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 6.24%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/06 9:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの売上高及びセグメント利益に与える影響は軽微であります。2021/08/06 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループにおきましては、今年度よりスタートした「Vision2023」“私たちは独自の技術とサービスに磨きをかけ、安全・安心の価値を追究して社会に役立つ集団となります”のもと、「人財育成」、「全体最適化」をはじめとした経営課題への取組みを通じて、企業価値向上に努めてまいりました。2021/08/06 9:16
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して0百万円(0.0%)減少し4,117百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して0百万円(0.0%)減少し1,253百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して3百万円(1.1%)増加し314百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して1百万円(3.9%)減少し38百万円、営業外費用は、4百万円(11.8%)減少し31百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して6百万円(1.9%)増加し321百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して9百万円(4.3%)増加し222百万円となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用が財政状態及び経営成績に与える影響は、軽微であります。