- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ファスニング事業」セグメントにおいて、2021年9月30日をみなし取得日として日本メカニック株式会社の株式を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。当該事象により、のれんが23,536千円発生しております。
2022/02/08 9:37- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2022/02/08 9:37- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ファスニング事業」セグメントにおいて、2021年9月30日をみなし取得日として日本メカニック株式会社の株式を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。当該事象により、のれんが23,536千円発生しております。
2022/02/08 9:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より810百万円増加して18,532百万円となりました。これは主として受取手形、売掛金及び契約資産、棚卸資産、有形固定資産が増加したことによるものであります。
負債の合計は前連結会計年度末より242百万円増加して4,347百万円となりました。これは主として未払法人税等が減少した一方、支払手形及び買掛金、長期借入金が増加したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末より568百万円増加して14,185百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによるものであります。
(2) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、110百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2022/02/08 9:37