- #1 事業の内容
③ ファスナー
壁や屋根を取り付ける際のドリルねじ(留め具)を、当社では「軽量物ファスナー」と総称しております。建物の美観を保つ上で欠かせないファスナー自体の品質と、作業効率を追求した製品を取り扱っております。
④ 耐震補強事業
2023/06/29 9:43- #2 会計方針に関する事項(連結)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/06/29 9:43- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※4.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 811 | 千円 | 3,629 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 363 | 千円 | 77 | 千円 |
2023/06/29 9:43- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 7,180 | 千円 | 3,034 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 3,234 | 千円 | 204 | 千円 |
2023/06/29 9:43- #5 担保に供している資産の注記(連結)
(1) 担保に供している資産
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 61,816 | 千円 | 58,635 | 千円 |
| 土地 | 266,393 | 千円 | 266,393 | 千円 |
(2) 上記に対応する債務
2023/06/29 9:43- #6 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期の増減額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 広島支店新築 182,247千円
大阪支社新築 521,926千円
2023/06/29 9:43- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 財政状態
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1,625百万円(8.4%)増加し、20,908百万円となりました。流動資産は同1,289百万円(10.9%)増加の13,094百万円、固定資産は同335百万円(4.5%)増加の7,813百万円となりました。増加の主な要因は、受取手形の増加が109百万円、商品及び製品の増加が937百万円、仕掛品の増加が117百万円、原材料及び貯蔵品の増加が345百万円、建物及び構築物の増加が678百万円となった一方、建設仮勘定の減少が342百万円となったことによるものであります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末と比較して264百万円(5.5%)増加の5,038百万円となりました。流動負債は同31百万円(1.0%)増加の3,067百万円、固定負債は同233百万円(13.4%)増加の1,970百万円となりました。増加の主な要因は、短期借入金の増加が149百万円、長期借入金の増加が202百万円となった一方、支払手形及び買掛金の減少が197百万円となったことによるものであります。
2023/06/29 9:43- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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