- 3435
- 2026/10/09
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 9.56倍
- 2010年以降
- 4.4-39.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 6.24%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 30億3588万
- 2023年3月31日 +1.04%
- 30億6750万
個別
- 2022年3月31日
- 24億1400万
- 2023年3月31日 +8.37%
- 26億1607万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式等の取得により新たに日本メカニック株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価格と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/29 9:43
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 278,525 千円 のれん 30,811 千円 流動負債 △217,965 千円 固定負債 △280,932 千円
株式等の取得により新たに株式会社WDSを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価格と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1,625百万円(8.4%)増加し、20,908百万円となりました。流動資産は同1,289百万円(10.9%)増加の13,094百万円、固定資産は同335百万円(4.5%)増加の7,813百万円となりました。増加の主な要因は、受取手形の増加が109百万円、商品及び製品の増加が937百万円、仕掛品の増加が117百万円、原材料及び貯蔵品の増加が345百万円、建物及び構築物の増加が678百万円となった一方、建設仮勘定の減少が342百万円となったことによるものであります。2023/06/29 9:43
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末と比較して264百万円(5.5%)増加の5,038百万円となりました。流動負債は同31百万円(1.0%)増加の3,067百万円、固定負債は同233百万円(13.4%)増加の1,970百万円となりました。増加の主な要因は、短期借入金の増加が149百万円、長期借入金の増加が202百万円となった一方、支払手形及び買掛金の減少が197百万円となったことによるものであります。
当連結会計年度末の純資産は、15,870百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,360百万円(9.4%)の増加となりました。増加の主な要因は、利益剰余金の増加が1,175百万円、為替換算調整勘定の増加が153百万円となったことによるものであります。