仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 7億7800万
- 2023年3月31日 +15.12%
- 8億9564万
個別
- 2022年3月31日
- 4億6994万
- 2023年3月31日 +12.56%
- 5億2899万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ取引
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 9:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 財政状態2023/06/29 9:43
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1,625百万円(8.4%)増加し、20,908百万円となりました。流動資産は同1,289百万円(10.9%)増加の13,094百万円、固定資産は同335百万円(4.5%)増加の7,813百万円となりました。増加の主な要因は、受取手形の増加が109百万円、商品及び製品の増加が937百万円、仕掛品の増加が117百万円、原材料及び貯蔵品の増加が345百万円、建物及び構築物の増加が678百万円となった一方、建設仮勘定の減少が342百万円となったことによるものであります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末と比較して264百万円(5.5%)増加の5,038百万円となりました。流動負債は同31百万円(1.0%)増加の3,067百万円、固定負債は同233百万円(13.4%)増加の1,970百万円となりました。増加の主な要因は、短期借入金の増加が149百万円、長期借入金の増加が202百万円となった一方、支払手形及び買掛金の減少が197百万円となったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2023/06/29 9:43
商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2023/06/29 9:43
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。