3435 サンコーテクノ

3435
2026/06/29
時価
126億円
PER 予
9.17倍
2010年以降
4.4-39.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.4-1.69倍
(2010-2026年)
配当 予
3.17%
ROE 予
6.27%
ROA 予
4.35%
資料
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サンコーテクノ(3435)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
1040万
2009年3月31日 +7.09%
1114万
2010年3月31日 +13.71%
1267万
2011年3月31日 -6.49%
1184万
2012年3月31日 -21.56%
929万
2013年3月31日 -19.37%
749万
2014年3月31日 +11.9%
838万
2015年3月31日 +20.81%
1013万
2016年3月31日 -16.19%
849万
2017年3月31日 -11.48%
751万
2018年3月31日 -5.1%
713万
2019年3月31日 -18.89%
578万
2020年3月31日 -14.66%
493万
2021年3月31日 -6.68%
460万
2022年3月31日 +18.47%
545万
2023年3月31日 +999.99%
6441万
2024年3月31日 -8.53%
5892万
2025年3月31日 -12.31%
5166万
2026年3月31日 +23.04%
6357万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/24 9:33
#2 固定資産売却損の注記(連結)
※5.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物及び構築物-6,160千円
機械装置及び運搬具-4千円
2026/06/24 9:33
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物及び構築物29,537千円16,542千円
機械装置及び運搬具36千円0千円
2026/06/24 9:33
#4 担保に供している資産の注記(連結)
(1) 担保に供している資産
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
建物及び構築物52,372千円39,125千円
土地266,393千円266,393千円
(2) 上記に対応する債務
2026/06/24 9:33
#5 有形固定資産等明細表(連結)
蓼科保養所売却による減少 △10,160千円
構築物 中央物流センター外構工事 17,704千円
機械及び装置 中央物流センター太陽光発電システム 25,600千円
2026/06/24 9:33
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(以下、「当期」という)末の総資産は、前連結会計年度(以下、「前期」という)末比2,199百万円(8.3%)増加し、28,752百万円となりました。
流動資産は同1,809百万円(11.5%)増加の17,584百万円、固定資産は同390百万円(3.6%)増加の11,168百万円となりました。増加の主な要因は、現金及び預金の増加が796百万円、売掛金の増加が425百万円、商品及び製品の増加が224百万円、仕掛品の増加が257百万円、原材料及び貯蔵品の増加が212百万円、建物及び構築物(純額)の増加が698百万円、土地の増加が414百万円となった一方、受取手形の減少が269百万円、建設仮勘定の減少が194百万円、投資有価証券の減少が299百万円となったことによるものであります。
当期末の負債の合計は、前期末比606百万円(7.8%)増加の8,415百万円となりました。流動負債は同1,127百万円(34.2%)増加の4,424百万円、固定負債は同521百万円(11.6%)減少の3,990百万円となりました。増加の主な要因は、短期借入金の増加が730百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加が161百万円、未払法人税の増加が152百万円となった一方、長期借入金の減少が442百万円となったことによるものであります。
2026/06/24 9:33
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/24 9:33

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