特殊電極(3437)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工事施工の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億4987万
- 2014年12月31日 +18.28%
- 4億1381万
- 2015年12月31日 +38.63%
- 5億7366万
- 2016年12月31日 +14%
- 6億5399万
- 2017年12月31日 -0.51%
- 6億5067万
- 2018年12月31日 +5.06%
- 6億8356万
- 2019年12月31日 +37.62%
- 9億4072万
- 2020年12月31日 -35.5%
- 6億676万
- 2021年12月31日 +14.74%
- 6億9618万
- 2022年12月31日 +34.35%
- 9億3530万
- 2023年12月31日 -2.5%
- 9億1190万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/14 9:00
工事施工は、積極的な提案型営業と高度技術の提供、徹底したコスト削減の実行により、受注拡大に努めました結果、粉砕ミル工事、鉄鋼関連の保全工事の受注は減少しましたが、トッププレート工事、プラズマ粉体肉盛工事の受注が増加したことにより、売上高は5,454百万円(前年同四半期比1.2%増)となりましたが、セグメント利益は911百万円(同2.5%減)となりました。
溶接材料は、直販体制の優位性を活かし、新規顧客の開拓と既存顧客の更なる深耕による販売力強化に努めました結果、当社の主力でありますフラックス入りワイヤなどの製品の売上高は401百万円(前年同四半期比8.8%増)、また、商品のアーク溶接棒、TIG・MIGなどの溶接材料の売上高は649百万円(同2.5%増)となり、溶接材料の合計売上高は1,051百万円(同4.8%増)、セグメント利益は153百万円(同2.0%増)となりました。