特殊電極(3437)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連装置の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 7093万
- 2017年12月31日 +57.43%
- 1億1166万
- 2018年12月31日 +81.55%
- 2億271万
- 2019年12月31日 -44.1%
- 1億1331万
- 2020年12月31日 -16.73%
- 9436万
- 2021年12月31日 -62.45%
- 3543万
- 2022年12月31日 +63.09%
- 5779万
- 2023年12月31日 -86.84%
- 760万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 溶接材料は、直販体制の優位性を活かし、新規顧客の開拓と既存顧客の更なる深耕による販売力強化に努めました結果、当社の主力でありますフラックス入りワイヤなどの製品の売上高は401百万円(前年同四半期比8.8%増)、また、商品のアーク溶接棒、TIG・MIGなどの溶接材料の売上高は649百万円(同2.5%増)となり、溶接材料の合計売上高は1,051百万円(同4.8%増)、セグメント利益は153百万円(同2.0%増)となりました。2024/02/14 9:00
環境関連装置は、アルミインゴットの省エネ型加熱装置、自動車産業用粗材冷却装置の受注が減少したことにより、売上高は234百万円(前年同四半期比56.6%減)、セグメント利益は7百万円(同86.8%減)となりました。
その他は、自動車関連のアルミダイカストマシーン用部品の受注が増加したことにより、売上高は480百万円(前年同四半期比13.2%増)、セグメント利益は25百万円(同3.4%増)となりました。