- 3437
- 2026/09/29
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 13.01倍
- 2010年以降
- 赤字-47.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.28-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 4.04%
- ROA 予
- 2.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特殊電極(3437)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 5738万
- 2014年3月31日 +0.76%
- 5782万
- 2015年3月31日 +2.12%
- 5904万
- 2016年3月31日 -10.31%
- 5295万
- 2017年3月31日 +6.44%
- 5636万
- 2018年3月31日 +10.2%
- 6211万
- 2019年3月31日 +5.92%
- 6579万
- 2020年3月31日 +4.32%
- 6863万
- 2021年3月31日 -11.96%
- 6042万
- 2022年3月31日 -5.77%
- 5693万
- 2023年3月31日 -0.95%
- 5639万
- 2024年3月31日 +19.49%
- 6738万
- 2025年3月31日 +24.34%
- 8378万
- 2026年3月31日 +5.68%
- 8855万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/06/18 14:00
- #2 研究開発活動
- 研究開発体制は、開発委員会の統制のもと、研究開発部、トッププレート開発室及び環境技術室において推進し、研究開発スタッフは18名で、これは総従業員の約7%に当たっております。2026/06/18 14:00
当連結会計年度における各セグメント別の主な開発テーマ、研究開発状況は次のとおりであります。また、当連結会計年度における各セグメント別の研究開発費は、①工事施工40百万円、②溶接材料37百万円、③環境関連装置10百万円であり、総額は88百万円となっております。
① 工事施工 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本の財源及び資金の流動性についての分析について、当社グループの運転資金需要の主なものは、製品製造のための原材料の購入及び商品の仕入のほか、製造費、販売費及び一般管理費によるものであります。販売費及び一般管理費の主なものは、人件費及び販売諸掛(販売に係る諸費用)であります。2026/06/18 14:00
研究開発費は、一般管理費として計上されておりますが、研究開発に係る材料費及び研究員の人件費がその主要な部分を占めております。
なお、運転資金及び設備投資資金については、内部資金または借入金により資金調達することとしております。