構築物(純額)
個別
- 2018年8月31日
- 5001万
- 2019年8月31日 +43.25%
- 7164万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)……定額法
上記以外………………………定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/11/28 14:56 - #2 固定資産除却損の注記
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/11/28 14:56
前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物 -千円 1,740千円 構築物 - 2,962 工具、器具及び備品 - 37 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/11/28 14:56
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2018年8月31日) 当事業年度(2019年8月31日) 建物 1,098,503千円 1,681,734千円 構築物 50,017 57,237 機械及び装置 205,105 161,866
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の増加・・・・・・・高尾野事業所の第8工場新設工事416,813千円、出水事業所の改修246,124千円
等であります。
構築物の増加・・・・・・高尾野事業所の第8工場新設工事14,957千円、出水事業所の改修14,958千円等
であります。
機械及び装置の増加・・・自動化システム関連174,240千円、門型マシニングセンター1台173,730千円、EBW溶接機128,654千円、クレーン工事等77,265千円、超音波洗浄装置2台
49,297千円等であります。
土地の増加・・・・・・・高尾野事業所の第8工場敷地取得による31,437千円及び出水事業所の造成工事
17,000千円であります。
2.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」の欄に、減損損失累計額が含まれております。
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2019/11/28 14:56 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 上記以外………………………定率法2019/11/28 14:56
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)