建設仮勘定
個別
- 2021年8月31日
- 1492万
- 2022年8月31日 +745.31%
- 1億2613万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。2023/01/11 11:13
2.従業員数は、就業人員数(嘱託社員、パートタイマー等を含む。)を記載しております。 - #2 他勘定振替高の内訳
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2023/01/11 11:13
前事業年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当事業年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建設仮勘定 -千円 3,228千円 販売費及び一般管理費 23,275 34,135 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の増加・・・・・・・出水事業所のエリア拡張工事 204,114千円、高尾野事業所第4工場増築工事 44,137千円等であります。
機械及び装置の増加・・・マシニングセンタ22台 890,240千円、CNC旋盤16台 277,650千円、太陽光パネル一式 41,140千円、三次元測定機2台 32,000千円、超音波映像装置 20,500千円等であります。
建設仮勘定の増加・・・・溶接機99,000千円、加工機及び付帯設備9,254千円、天井クレーン12,980千円等であります。
2.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」の欄に、減損損失累計額が含まれております。
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2023/01/11 11:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べて1,778百万円増加し、6,591百万円となりました。これは主に売上高増加に伴う売掛金の増加(前事業年度末差554百万円増)、棚卸資産の増加(同464百万円増)、電子記録債権の増加(同260百万円増)等によるものであります。2023/01/11 11:13
固定資産は、前事業年度末に比べて1,031百万円増加し、5,961百万円となりました。これは主に機械及び装置の取得等による増加(同697百万円増)、建物の増加(同159百万円増)、建設仮勘定の増加(同111百万円増)等によるものであります。
(負債)