仕掛品
個別
- 2021年8月31日
- 5億7024万
- 2022年8月31日 +80.15%
- 10億2731万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2023/01/11 11:13品目 金額(千円) 半導体製造装置関連部品 692,712 FPD製造装置関連部品 171,455 その他 163,147 合計 1,027,314 - #2 事業等のリスク
- (20)受注契約案件の採算性に関するリスクについて2023/01/11 11:13
受注契約案件のうち、期末時点で将来の損失が見込まれ、かつその損失を合理的に見積もることが可能なものについては、当該損失見積額を受注損失引当金として計上しております。また、見込生産の仕掛品については、受注見込金額から見積追加製造原価を控除した価額が帳簿価額を下回る場合に当該差額を棚卸評価損として計上しております。当社は、受注案件別に採算性を管理しており、低採算案件や原材料価格等の高騰により採算の悪化が見込まれるものについては、受注金額の交渉や製造工程の見直しにより製造原価の低減を行っておりますが、想定以上に不採算案件が増加した場合、今後の当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(21)繰延税金資産について - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は54,199千円、売上原価は54,199千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。これによる、利益剰余金の期首残高及び1株当たり情報に与える影響はありません。2023/01/11 11:13
また、収益認識会計基準等の適用により、有償受給品並びに仕掛品に含む有償受給品の棚卸高を「原材料及び貯蔵品」及び「商品及び製品」並びに「仕掛品」として表示せず、流動資産の「その他」として表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #4 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 相殺表示した棚卸資産に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2023/01/11 11:13
前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 製品 4,292千円 289千円 仕掛品 19,861 40,491 計 24,153 40,781 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/01/11 11:13
(仕掛品の評価及び受注損失引当金)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/01/11 11:13