建設仮勘定
個別
- 2023年8月31日
- 619万
- 2024年8月31日 +999.99%
- 4億3408万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。2024/11/25 12:07
2.従業員数は、就業人員数(嘱託社員、パートタイマー等を含む。)を記載しております。 - #2 他勘定振替高の内訳
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2024/11/25 12:07
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建設仮勘定 7,039千円 7,440千円 販売費及び一般管理費 58,919 40,029 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の増加・・・・・・・三次元測定機室新設 16,050千円等であります。
機械及び装置の増加・・・CNC旋盤3台 48,600千円、三次元測定機3台 41,400千円、太陽光パネル一式 30,635千円等であります。
建設仮勘定の増加・・・・溶接機2台 223,850千円、加工機及び付帯設備 194,997千円等であります。
2.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」の欄に、減損損失累計額が含まれております。
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2024/11/25 12:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べて123百万円増加し、5,572百万円となりました。これは主に売上高増加に伴う売掛金の増加(前事業年度末差451百万円増)、電子記録債権の増加(同157百万円増)、棚卸資産の増加(同13百万円増)等によるものであります。2024/11/25 12:07
固定資産は、前事業年度末に比べて271百万円減少し、5,891百万円となりました。これは主に機械及び装置の減少(同632百万円減)、建物の減少(同90百万円減)、建設仮勘定の増加(同427百万円増)等によるものであります。
(負債)