売上高
個別
- 2023年8月31日
- 68億6846万
- 2024年8月31日 -30.86%
- 47億4900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/11/25 12:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,117,429 2,040,280 3,344,987 4,749,003 税引前当期純利益又は税引前四半期純損失(△)金額(円) △49,587 △134,229 △58,300 42,937 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2024/11/25 12:07
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/11/25 12:07
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 日本発条株式会社 1,365,601 精密部品事業 東京エレクトロン宮城株式会社 768,397 精密部品事業 東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ株式会社 681,316 精密部品事業 - #4 事業等のリスク
- しかしながら、これらの景気変動によって、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。2024/11/25 12:07
最近5年間の売上高及び製品分野別売上高の推移は下表のとおりであります。
- #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2024/11/25 12:07
(注) 「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) その他の収益 (注) 32,400 21,600 外部顧客への売上高 6,868,463 4,749,003
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/11/25 12:07
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ②就任前10年間において当社の業務執行者であった者2024/11/25 12:07
③当社を主要な取引先とする者(その者の直近事業年度における年間連結売上高の2%以上または1,000万円のいずれか大きい額の支払を当社から受けた者をいう)、またはその業務執行者
④当社の主要な取引先である者(当社の直近事業年度における年間連結売上高の2%以上または1,000万円のいずれか大きい額の支払を当社に行った者をいう)またはその業務執行者 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面につきましては、市場の停滞が長引いたことから第3四半期まで設備投資と人員採用を抑制したこと、及び受注残の増加に伴う棚卸の増加があったことによって製造費用は低減されました。また、稼働率の改善に伴い受注損失引当金及び棚卸評価損が46百万円減少いたしました。なお、2024年9月12日に公表いたしました見通しに対して、10百万円程度税金費用が増加いたしました。これは決算作業で繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、スケジューリング不能なものについて取崩しが発生したことに加え、税効果会計適用後の法人税等の負担率が法定実効税率を上回ったことが要因です。2024/11/25 12:07
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高が4,749百万円(前年同期比30.9%減)、営業利益は156百万円(前年同期比81.8%減)、経常利益は42百万円(前年同期比94.6%減)、当期純利益は19百万円(前年同期比97.2%減)となりました。
なお、当社は精密部品事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2024/11/25 12:07
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表等「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。