仕掛品
個別
- 2023年8月31日
- 7億6995万
- 2024年8月31日 +0.18%
- 7億7130万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2024/11/25 12:07品目 金額(千円) 半導体製造装置関連部品 520,308 FPD製造装置関連部品 221,392 その他 29,607 合計 771,309 - #2 事業等のリスク
- (18)受注契約案件の採算性に関するリスクについて2024/11/25 12:07
受注契約案件のうち、期末時点で将来の損失が見込まれ、かつその損失を合理的に見積もることが可能なものについては、受注金額が帳簿価額に見積追加製造原価を加味した見込製造原価を下回る場合に当該差額について受注損失引当金を計上しております。また、見込生産している仕掛品については、受注見込金額から見積追加製造原価を控除した正味売却価額が帳簿価額を下回る場合に当該差額を棚卸評価損として計上しております。当社は、受注案件別に採算性を管理しており、低採算案件や原材料価格等の高騰により採算の悪化が見込まれるものについては、受注金額の交渉や製造工程の見直しによる製造原価の低減を行っておりますが、需要低迷による稼働率の低下が生じた場合は、製造原価の単価上昇により、不採算案件が増加し、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(19)繰延税金資産について - #3 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 相殺表示した棚卸資産に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2024/11/25 12:07
前事業年度(2023年8月31日) 当事業年度(2024年8月31日) 製品 2,607千円 1,288千円 仕掛品 83,236 37,901 原材料 166 - - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/11/25 12:07
(仕掛品の評価及び受注損失引当金)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/11/25 12:07