- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※5 事業用土地の再評価
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日
2015/08/07 10:45- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ41百万円増加し、5,584百万円となりました。これは主に、現金及び預金が170百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が117百万円、たな卸資産が73百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ100百万円増加し、4,897百万円となりました。これは主に、社債が68百万円、再評価に係る繰延税金負債が62百万円それぞれ減少しましたが、短期借入金が277百万円増加したことによるものであります。
純資産の部につきましては、前連結会計年度末に比べ58百万円減少し、686百万円となりました。これは主に、土地再評価差額金が62百万円増加しましたが、当連結会計年度において当期純損失141百万円を計上したことにより減少したものであります。
2015/08/07 10:45- #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ41百万円増加し、5,584百万円となりました。これは主に、現金及び預金が170百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が117百万円、たな卸資産が73百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ100百万円増加し、4,897百万円となりました。これは主に、社債が68百万円、再評価に係る繰延税金負債が62百万円それぞれ減少しましたが、短期借入金が277百万円増加したことによるものであります。
純資産の部につきましては、前連結会計年度末に比べ58百万円減少し、686百万円となりました。これは主に、土地再評価差額金が62百万円増加しましたが、当連結会計年度において当期純損失141百万円を計上したことにより減少したものであります。
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