純資産
連結
- 2013年3月31日
- 8億8490万
- 2014年3月31日 -15.79%
- 7億4519万
- 2015年3月31日 -7.88%
- 6億8648万
個別
- 2013年3月31日
- 9億5371万
- 2014年3月31日 +1.46%
- 9億6765万
- 2015年3月31日 -2.29%
- 9億4553万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 事業用土地の再評価2015/08/07 10:45
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2015/08/07 10:45
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ100百万円増加し、4,897百万円となりました。これは主に、社債が68百万円、再評価に係る繰延税金負債が62百万円それぞれ減少しましたが、短期借入金が277百万円増加したことによるものであります。2015/08/07 10:45
純資産の部につきましては、前連結会計年度末に比べ58百万円減少し、686百万円となりました。これは主に、土地再評価差額金が62百万円増加しましたが、当連結会計年度において当期純損失141百万円を計上したことにより減少したものであります。
(4)連結キャッシュ・フローの分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/08/07 10:45
期末日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ100百万円増加し、4,897百万円となりました。これは主に、社債が68百万円、再評価に係る繰延税金負債が62百万円それぞれ減少しましたが、短期借入金が277百万円増加したことによるものであります。2015/08/07 10:45
純資産の部につきましては、前連結会計年度末に比べ58百万円減少し、686百万円となりました。これは主に、土地再評価差額金が62百万円増加しましたが、当連結会計年度において当期純損失141百万円を計上したことにより減少したものであります。
(4)連結キャッシュ・フローの分析 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/07 10:45
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益又は当期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 80円 18銭 78円 37銭 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/07 10:45
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 59円 46銭 54円 27銭