サッパボイラの売上高 - 不動産部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 2589万
- 2014年9月30日 +10.97%
- 2873万
- 2015年9月30日 -7.39%
- 2661万
- 2016年9月30日 -0.22%
- 2655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/12/22 12:26
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/12/22 12:26
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 札幌交通機械㈱ 30,000 ボイラー部門 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/12/22 12:26 - #4 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/12/22 12:26
当社は「ボイラー部門」及び「不動産部門」を展開しており、製品・サービス別の区分により経営を管理しております。従って当社における事業セグメントは、製品・サービス別セグメントにより識別しており、「ボイラー部門」及び「不動産部門」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #5 業績等の概要
- ボイラー業界においては依然としてボイラー(小型ボイラーを除く)設置数が年々減少する中、より一層省エネに寄与する技術が求められるようになりました。2016/12/22 12:26
このような状況のもと、当社としましては、主として蒸気機関車用ボイラーの修繕等の業務に注力してまいりました。その結果として売上高は82,854千円(前年同期比10.6%の減少)、営業利益は2,723千円(前年同期比2.4%の減少)、経常利益は5,089千円(前年同期比87.1%の増加)、中間純利益は3,577千円(前年同期比149.9%の増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当中間会計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/12/22 12:26
(注) 1. 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合セグメントの名称 販売高(千円) 前年同期比(%) ボイラー部門 56,298 85.2 不動産部門 26,555 99.8 合計 82,854 89.4
2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前中間会計期間 当中間会計期間 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は営業努力と原価の低減に努めてまいりました。2016/12/22 12:26
① 売上高は、主としてボイラー部門の売上減少により、前年同期比10.6%減少の82,854千円となりました。
② 売上総利益は、主としてボイラー部門の売上原価減少により前年同期比1.1%増加の44,579千円となりました。