サッパボイラの売上高 - 不動産部門の推移 - 全期間
個別
- 2013年3月31日
- 5698万
- 2013年9月30日 -54.55%
- 2589万
- 2014年3月31日 +97.58%
- 5116万
- 2014年9月30日 -43.84%
- 2873万
- 2015年3月31日 +93.99%
- 5575万
- 2015年9月30日 -52.26%
- 2661万
- 2016年3月31日 +99.53%
- 5310万
- 2016年9月30日 -49.99%
- 2655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「不動産部門」においては、マンションの賃貸及びモータープールの経営を行っております。2016/06/28 13:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/28 13:01
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ジェイアール西日本テクノス 124,150 ボイラー部門 - #3 事業の内容
- ③ 上記①、②に附帯する保守サービス業務2016/06/28 13:01
(2) 不動産部門
マンションの賃貸及びモータープールの経営 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、マンション等の不動産部門の有形固定資産については定額法を採用しております。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております2016/06/28 13:01 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/28 13:01 - #6 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/06/28 13:01
当社は「ボイラー部門」及び「不動産部門」を展開しており、製品・サービス別の区分により経営を管理しております。従って当社における事業セグメントは、製品・サービス別セグメントにより識別しており、「ボイラー部門」及び「不動産部門」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #7 従業員の状況(連結)
- 2016/06/28 13:01
(注) 1.当社は連結子会社を有しておりませんので、当社の従業員の状況であります。セグメントの名称 従業員数(名) ボイラー部門 3 不動産部門 ― 全社(共通) ―
2.臨時従業員はいません。 - #8 業績等の概要
- このような状況のもと、当社ではボイラー新設の引き合いが非常に厳しい状況にありますが、蒸気機関車用ボイラーの大修繕等があり多忙な一年となりました。2016/06/28 13:01
その結果、当事業年度の売上高は、270,470千円(前年同期比20.1%増)となり、経常利益は39,455千円(前年同期比44.0%増)、当期純利益は26,217千円(前年同期比55.0%増)となりました。
また、セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #9 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/06/28 13:01
(注) 1.金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 販売高(千円) 前年同期比(%) ボイラー部門 217,369 128.3 不動産部門 53,101 95.2 合計 270,470 120.1
2.最近2事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/06/28 13:01
① 売上高は、ボイラー部門の売上47,941千円の増加並びに不動産部門の売上2,649千円の減少により、前事業年度より45,292千円増加の270,470千円(前年同期比20.1%増)となりました。
② 売上総利益は、主としてボイラー部門の売上増により、前事業年度より13,461千円増加の128,134千円(前年同期比11.7%増)となりました。