売上高
個別
- 2015年9月30日
- 9265万
- 2016年9月30日 -10.58%
- 8285万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/12/22 12:26
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/12/22 12:26
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 札幌交通機械㈱ 30,000 ボイラー部門 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/12/22 12:26 - #4 業績等の概要
- ボイラー業界においては依然としてボイラー(小型ボイラーを除く)設置数が年々減少する中、より一層省エネに寄与する技術が求められるようになりました。2016/12/22 12:26
このような状況のもと、当社としましては、主として蒸気機関車用ボイラーの修繕等の業務に注力してまいりました。その結果として売上高は82,854千円(前年同期比10.6%の減少)、営業利益は2,723千円(前年同期比2.4%の減少)、経常利益は5,089千円(前年同期比87.1%の増加)、中間純利益は3,577千円(前年同期比149.9%の増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は営業努力と原価の低減に努めてまいりました。2016/12/22 12:26
① 売上高は、主としてボイラー部門の売上減少により、前年同期比10.6%減少の82,854千円となりました。
② 売上総利益は、主としてボイラー部門の売上原価減少により前年同期比1.1%増加の44,579千円となりました。