- 6018
- 2026/09/02
- 時価
- 199億円
- PER 予
- 27.22倍
- 2010年以降
- 4.13-26.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.17-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.48%
- ROE 予
- 4.66%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
阪神内燃機工業(6018)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 12億5757万
- 2009年3月31日 +1.24%
- 12億7322万
- 2010年3月31日 -56.14%
- 5億5845万
- 2011年3月31日 -48%
- 2億9041万
- 2012年3月31日 +5.29%
- 3億578万
- 2013年3月31日 -9.71%
- 2億7610万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2026/06/25 10:01
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しております。なお、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを任意で受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 27.61 51.18 48.05 100.25 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような方針のもと、外部環境の変化を適切に捉えながら、当社の強みを活かした事業活動を推進し、中長期的な成長と安定的な株主価値の向上に向けた取り組みを進めてまいります。2026/06/25 10:01
なお、経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、業績予想として公表しております、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益があります。公表数値の達成に向けた経営計画に基づき、各種重点課題の着実な推進を図っております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加し、前期比34.2%増の19,021百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことから、前期比5.2%増の14,028百万円となりました。受注残高は前期比71.2%増の12,001百万円となりました。2026/06/25 10:01
損益面につきましては、待遇改善に伴う人件費および大型設備投資による償却負担増加により一部費用負担は増加したものの、主機関について、資材価格高騰によるコストアップ分の価格転嫁を進めたことや、各種経費の抑制に努めた結果、営業利益は824百万円(前期比34.7%増)、経常利益は954百万円(前期比39.8%増)、当期純利益は736百万円(前期比37.2%増)となりました。
事業区分別では、主機関の売上高は、主機関の大型化により8,435百万円(前期比5.7%増)となりました。部分品等の売上高は、舶用事業以外のCMR(鋳造・金属機械加工)は減少しましたが、海外向けの部分品・修理工事が増加したことから5,592百万円(前期比4.4%増)となりました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 10:01
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 4,560.75円 4,814.81円 1株当たり当期純利益 165.65円 227.12円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 164.69円 225.81円
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(千円) 536,295 736,030 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 当期純利益調整額(千円) - - (うち新株予約権(千株)) (18) (18) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -