有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/28 13:26
(注) 平成29年10月1日付で普通株式5株を1株とする株式併合を行っております。1株当たり四半期(当期)純利益金額は、当事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 3,009,142 7,130,785 10,649,798 13,640,035 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 364,066 585,141 688,084 796,346 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/06/28 13:26
2.地域ごとの情報主機関 部分品・修理工事 合計 外部顧客への売上高 8,005,180 4,486,436 12,491,616
(1)売上高 - #3 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
2018/06/28 13:26(単位:千円) - #4 引当金の計上基準
- (3)製品保証引当金2018/06/28 13:26
売上製品の保証等の費用に充てるため、売上高に対する過去の実績比率に基づき計上しております。
(4)受注損失引当金 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績の状況2018/06/28 13:26
当事業年度の業績につきましては、受注高は部分品が増加したものの主機関が減少し、前期比8.8%減の12,338百万円となりました。売上高は主機関・部分品ともに増加し、前期比9.2%増の13,640百万円となりました。受注残高は受注高が売上高に見合わず前期比22.4%減の4,505百万円となりました。
損益面につきましては、部分品販売が予想を上回る増加となり、また操業度アップの効果もあり資材価格の上昇や人件費・経費の増加等によるコストアップを吸収し、営業利益は758百万円(前期比8.0%増)、経常利益は804百万円(前期比6.0%増)となりましたが、当期純利益は546百万円(前期比0.9%減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 2018/06/28 13:26
主機関 部分品・修理工事 合計 外部顧客への売上高 8,590,295 5,049,739 13,640,035