有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/30 9:57
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はない。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/30 9:57
有形固定資産及び無形固定資産 主に機械及び装置や管理・技術部門におけるコンピュータシステム関連である。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産は除く)……定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産は除く)……定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用している。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。なお、所有権移転外ファイナンスリース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。
投資その他の資産……定額法
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2014/06/30 9:57 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりである。
2014/06/30 9:57前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械及び装置 2,397千円 120千円 車輌運搬具 ― 0 計 2,397千円 120千円 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。
2014/06/30 9:57前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械及び装置 1,377千円 ―千円 工具・器具及び備品 344 8,030 計 1,721千円 8,030千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。
2014/06/30 9:57前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械及び装置 ― 153千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 9:57
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて3.8%減少し、110億3千8百万円となった。これは、主として、受取手形及び売掛金が15億3千6百万円減少し、たな卸資産が11億9千9百万円増加したことなどによるものである。2014/06/30 9:57
固定資産は、前事業年度末に比べて2.3%減少し、40億3千7百万円となった。これは主として有形固定資産の減価償却によるものである。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて3.4%減少し、150億7千5百万円となった。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当事業年度における当該資産除去債務の総額の増減2014/06/30 9:57
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 35,547千円 36,329千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― ― 時の経過による調整額 782 799