有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、主機関におきまして販売価格の改善は進んでおりませんが、全方位で事業統合効果の刈り取りが順調に進みコスト改善に寄与したこと、修理・部品等の販売は比較的堅調であったことなどから、営業利益は3千8百万円、経常利益は3千3百万円となりました。また、シンパツサンライズ株式会社を完全子会社化したことにより、特別利益として負ののれん発生益(5千6百万円)を計上したことなどから、親会社に帰属する四半期純利益は5千万円となりました。2019/08/07 15:07
流動資産は、108億9百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金が32億7千5百万円、売上債権が31億5千万円、原材料及び貯蔵品が21億9千4百万円、仕掛品が16億1千4百万円であります。
固定資産は、34億1千1百万円となりました。主な内訳は、建物及び構築物が16億8千8百万円であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/08/07 15:07
製品・仕掛品……個別法による原価法
原材料……移動平均法による原価法