有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、売上高が減少する中、短期・中長期のレンジを想定しての、戦略的な研究開発を推進していることから、一定規模の研究開発費を確保しております。これに対し、業務効率化や、一般管理費の削減などの、事業統合効果の刈り取りを全方位で進めることで、損益の改善に努め、全体としては、営業利益は6千6百万円、経常利益は5千8百万円、親会社に帰属する四半期純利益は5千9百万円となりました。2019/11/11 16:40
流動資産は、108億8千8百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金が38億9千5百万円、売上債権が26億3千万円、原材料及び貯蔵品が20億4千1百万円、仕掛品が20億3千7百万円であります。
固定資産は、32億7千2百万円となりました。主な内訳は、建物及び構築物が17億1千6百万円であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/11/11 16:40
製品・仕掛品……個別法による原価法
原材料……移動平均法による原価法