賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 6億2512万
- 2022年3月31日 +7.45%
- 6億7171万
個別
- 2021年3月31日
- 4億5540万
- 2022年3月31日 +10.91%
- 5億510万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主な内訳2022/08/01 9:44
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料・賃金・賞与 3,197,884 千円 3,162,529 千円 賞与引当金繰入額 258,242 264,547 退職給付費用 274,522 249,644 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品・仕掛品・原材料
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし一部連結子会社は定率法であります。
なお、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/08/01 9:44 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2022/08/01 9:44
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 12,053 11,994 12,053 11,994 賞与引当金 455,400 505,100 455,400 505,100 役員賞与引当金 ― 35,000 ― 35,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/01 9:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 退職給付引当金 1,877,707 1,960,316 賞与引当金 139,352 154,560 貸倒引当金 127 109
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/01 9:44
(注) 1.評価性引当額が86,746千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において棚卸資産評価損に係る評価性引当額を60,761千円、追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 45,133 64,412 賞与引当金 185,431 199,199 役員退職慰労引当金 20,994 33,598
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 満期保有目的の債券
………償却原価法2022/08/01 9:44