仕掛品
連結
- 2024年3月31日
- 173億7900万
- 2025年3月31日 -4.31%
- 166億3000万
個別
- 2024年3月31日
- 163億7900万
- 2025年3月31日 -4.7%
- 156億900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(a)満期保有目的の債券
償却原価法
(b)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法
② 棚卸資産
製品・仕掛品・原材料
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/26 12:57 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2 棚卸資産の内訳2025/06/26 12:57
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 原材料 202 243 仕掛品 17,379 16,630 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/06/26 12:57
製品・仕掛品・原材料
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 仕掛品の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度の貸借対照表において、「仕掛品」は16,379百万円、当事業年度の貸借対照表において、「仕掛品」は15,609百万円が計上されており、当社総資産の18.9%を占めております。
当事業年度において、売上原価として認識された仕掛品の評価減の金額(△は評価減の戻入金額)は、△550百万円(前事業年度は135百万円)であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (重要な会計上の見積り)2025/06/26 12:57 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/06/26 12:57
仕掛品・原材料
………総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)