- 6101
- 2026/10/19
- 時価
- 2472億円
- PER 予
- 14.09倍
- 2010年以降
- 赤字-143.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.75倍
- 2010年以降
- 0.5-3.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 19.51%
- ROA 予
- 10.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 153億5300万
- 2014年3月31日 +6.1%
- 162億9000万
個別
- 2013年3月31日
- 141億9500万
- 2014年3月31日 -5.33%
- 134億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資金(現預金および投資有価証券)等であります。2014/06/23 12:53
3.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△37百万円は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△2,210百万円には、全社資産9,303百万円、セグメント間の連結調整の影響額△11,513百万円が含まれております。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資金(現預金および投資有価証券)等であります。
3.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△354百万円は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/23 12:53 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/23 12:53
当連結会計年度は該当ありません。前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(2) 未経過リース料期末残高相当額等 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しておりま
す。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~38年
機械装置 9年
工具・器具備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用して
おります。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース
取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2014/06/23 12:53 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/23 12:53前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置 - 13百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/23 12:53前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置 1百万円 1百万円 土地 - 119 車両運搬具 - 1 計 1 122 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/23 12:53前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 44百万円 13百万円 機械装置 33 7 その他 0 0 計 77 21 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/23 12:53
(単位:百万円) - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/23 12:53
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて5,406百万円増加し、35,953百万円となりました。これは主に、現金及び預金が760百万円、受取手形及び売掛金が1,383百万円、たな卸資産が2,594百万円増加したことによるものです。2014/06/23 12:53
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べて937百万円増加し、16,290百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が224百万円、機械装置及び運搬具が389百万円、建設仮勘定が468百万円増加したことによるものです。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および在外子会社については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~38年
機械装置及び運搬具 9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/23 12:53