- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資金(現預金および投資有価証券)等であります。
3.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△354百万円は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/06/19 9:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額3,468百万円には、全社資産9,918百万円、セグメント間の連結調整の影響額△6,450百万円が含まれております。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資金(現預金および投資有価証券)等であります。
3.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△60百万円は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/19 9:12 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、日本における事務機器(工具、器具及び備品)等であります。
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。
2015/06/19 9:12- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用して
おります。2015/06/19 9:12 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動による資金は、1,706百万円の減少(前連結会計年度は713百万円の減少)となりました。
これは主に、有形固定資産の取得1,011百万円、無形固定資産の取得434百万円、長期貸付による支出315百万円により資金が減少した結果によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/19 9:12- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/19 9:12