売上高
連結
- 2014年3月31日
- 322億2500万
- 2015年3月31日 +67.98%
- 541億3200万
個別
- 2014年3月31日
- 294億9100万
- 2015年3月31日 +18.65%
- 349億9200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/19 9:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,670 29,703 41,950 54,132 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,647 4,826 6,642 7,681 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、国内外で工作機械の製造および販売を行っております。製造・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」および「韓国」の各グループ会社の所在地を報告セグメントとしております。2015/06/19 9:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の算定方法
報告されている報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
TSUGAMI(THAI)CO.,LTD.
TSUGAMI GmbH
TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITED
TSUGAMI TECH SOLUTIONS INDIA PRIVATE LIMITED
TSUGAMI Universal Pte.Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金
(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/19 9:12 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の算定方法
報告されている報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務および勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、この変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/06/19 9:12 - #5 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、IT関連関連製品の出荷に加え自動車向け新製品も寄与し、前年同期比増収増益となりました。2015/06/19 9:12
売上高は、前期比68.0%増の54,132百万円となりました。
国内売上は前期比32.0%増の9,712百万円、海外売上は同78.6%増の44,419百万円となり、海外比率は前期の77.2%から82.1%となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/06/19 9:12
当連結会計年度における売上高は、54,132百万円(前連結会計年度比68.0%増)、営業利益は7,253百万円(同512.4%増)、当期純利益は5,297百万円(前年同期は344百万円)となりました。
なお、セグメント別の分析は、「第2事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」の項目をご参照下さい。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれております。2015/06/19 9:12
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 14,208百万円 15,727百万円 仕入高 7,122 10,100