売上高
連結
- 2015年3月31日
- 541億3200万
- 2016年3月31日 -25.86%
- 401億3200万
個別
- 2015年3月31日
- 349億9200万
- 2016年3月31日 -8.97%
- 318億5200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/23 9:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,892 21,141 30,849 40,132 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,003 887 1,095 1,190 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、国内外で工作機械の製造および販売を行っております。製造・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」および「韓国」の各グループ会社の所在地を報告セグメントとしております。2016/06/23 9:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の算定方法
報告されている報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
TSUGAMI(THAI)CO.,LTD.
TSUGAMI EUROPE GmbH
TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITED
TSUGAMI TECH SOLUTIONS INDIA PRIVATE LIMITED
TSUGAMI Universal Pte.Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/23 9:22 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の算定方法
報告されている報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/06/23 9:22 - #5 業績等の概要
- 工作機械業界におきましては、国内市場は企業業績の改善により設備投資が底堅く推移しましたが、海外市場は米国と欧州が安定的であった一方、中国は経済の減速にともない弱含みで推移しました。2016/06/23 9:22
このような状況の下、当社グループはIT業界のみならず幅広い業種に販売を推進してきましたが、売上高は前期におけるスマートフォン需要の反落と中国市場の減速影響により前期比減収となりました。また利益面につきましては、減収要因に加え第2四半期から実施してきました生産調整にともなう売上原価率の悪化と円高による為替影響等から前期比減益となりました。
売上高は、前期比25.9%減の40,132百万円となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/06/23 9:22
当連結会計年度における売上高は、40,132百万円(前連結会計年度比25.9%減)、営業利益は2,125百万円(同70.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は877百万円(同83.4%減)となりました。
なお、セグメント別の分析は、「第2事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」の項目をご参照下さい。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれております。2016/06/23 9:22
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 15,727百万円 11,739百万円 仕入高 10,100 11,263